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風邪の予感があったら、背中にホッカイロやオンシップ

   ↑  2009/12/28 (月)  カテゴリー: うんちく
風邪の予防について

風邪の予防でまず思いつく事と言えば「手洗い・うがい・マスク」ですがでは、風邪はどこから入るのでしょう。

西洋医学では、ほとんどの菌やウィルスは口や鼻などの粘膜から入ってきます。

しかし、東洋医学の考え方は風門(ふうもん)という背中のツボから入ってきます

風門は読んで字のごとく風邪(かぜのじゃき)が出たり入ったりする門です。

風邪の予感があったら、背中にホッカイロやオンシップがいいとおすすめしています。

冬は、風を引いても、いなくてもネックウォーマーやマフラーなどで頸や背中を温かくして、風門周辺の冷えを取っておくことが肝心です。

なにせ風邪は冷えが大好きです。

風門が冷えていたら風邪は、すぐに襲いかかります。 



冬の冷え対策は工夫次第

寒い寒い。でもたくさん着込んでモコモコになるのは嫌ですよね。

ゆったりとした服の間に空気の層ができ効率的に体をあたためやすくなるからです。

ぴったりとした服をたくさん重ねても室外との温度差が大きい室内に入ったとき、汗をかいてその後に冷えてしまうこともあります。

締め付ける下着や洋服は血行が悪くなり、かえって自ら冷えを招くようです。

外出するときはグローブ手袋・マフラーも有効ですが≪おなか≫をあっためることも効果的です。女性は特に子宮のあたり

おなかは、筋肉や血管が多く腰・太ももも筋肉の多い部位なので 温めると冷え改善につながり体全体の血行循環が活発になりますよ




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